サイコロジスト101 -主催 関西福祉科学大学 教授 山田冨美雄-

学術論文

  • 188. Takuro Otsuka, Mitsuyoshi Mizutani, & Fumio Yamada Selective attention, not cognitive load, elicited fewer eyeblinks in a concealed information test. Biological Psychology, 2019, 142, 70-79.
  • 187. 山田冨美雄 編集後記「JAL2099便の避雷体験〜ストマネ教育に活かす〜」、日本ストレスマネジメント学会ニュースレター, 2018.
  • 186. 山田冨美雄 巻頭言「災害とストレス:ストレスマネジメントの重要性」、ストレス科学, 2018, 33 (1), 1
  • 185.山田冨美雄 巻頭言「4•21は何の日?」 ストレスマネジメント研究, 2018, 14(2),1
  • 184.山田冨美雄 「ありがとう」が言えると、ハッピーになれる。児童心理,2017,71(7),881-886(113-118)(2017年7月).
  • 183.山田冨美雄 熊本地震:震災ストレスマネジメント教育〜PTGを育む指導〜. 健康教室(東山書房), 2016,67(12),12-14.
  • 182.山田冨美雄 ポジティブサイコロジー入門2 快適な職場を作る幸せのレシピ・実践編 月刊コンピュータテレフォニー,2016,19(6)、36-38.
  • 181.山田冨美雄 ポジティブサイコロジー入門1 快適な職場を作る幸せのレシピ・理論編 月刊コンピュータテレフォニー,2016,19(5)、42-44.
  • 180.寺田衣里・山野洋一・成井香苗・山田冨美雄 唾液を用いたストレスマネジメント効果の生化学的評価. ストレスマネジメント研究,2016, 12 (1), 15-22.
  • 179.野々口 陽子・山野 洋一・濵田 咲子・岩原 昭彦・山田 冨美雄 喫煙は看護師のインシデント発生を高めるか? 健康心理学研究,2016, 28 (Special Issue), p143-149.
  • 178.山野 洋一・高橋 裕子・山田 冨美雄 禁煙治療における健康心理士の役割と今後の発展. 健康心理学研究,2016, 28 (Special Issue), p121-128.
  • 177.山田冨美雄・高橋裕子 健康心理学における禁煙研究の意義. 健康心理学研究,2016, 28 (Special Issue), p101.
  • 176.山野洋一・寺田衣里・濱田咲子・野々口陽子・山田冨美雄 看護師ストレッサー尺度の開発.大阪人間科学大学研究紀要, 2015, 14, 205-213.
  • 175.寺田衣里・山田冨美雄 朝型ー夜型行動パターンによる起床時コルチゾール反応の違いとライフスタイル修正による変化. 大阪人間科学大学研究紀要, 2015, 14, 169-178.
  • 174.山野洋一・寺田衣里・山田冨美雄 看護師のストレスと喫煙の関係―役職別の喫煙率について― 禁煙科学会, 2014, 8 (2), 1-8.
  • 173.山田冨美雄 怒りのコントロールを教える〜がまん教育だけでは心身に影響, 児童心理,2014, 68(16), 39-44.
  • 172.山野洋一・寺田衣里・植村雅史・山田冨美雄 大学生の喫煙:大学の比較~過去6年間の喫煙アンケート調査の分析- 大阪人間科学大学研究紀要, 2014, 13, 131-140.
  • 171.山田冨美雄・箱井英寿・平柳行雄・柏尾眞律子 地域の活性化、美化、防犯・防災活動に寄与する大学の役割に関する住民の意識と期待 大阪人間科学大学研究紀要, 2014, 13, 123-129.
  • 170.寺田衣里・高橋隆宜・野々口陽子・山田冨美雄 歩行によるストレス緩和効果に及ぼす音楽の効用 大阪人間科学大学研究紀要, 2014, 13, 99-106.
  • 169.Morikawa,M., Okamoto, N., Kiuchi, K.,Tomioka, K., Iwamoto, J., Harano, A., Saeki, K., Fukusumi, M., Hashimoto, K., Amano, N., Hazaki, K., Yanagi, M., Iki, M., Yamada, F., Kishimoto, T., & Kurumatani, N. Association between depressive symptoms and metabolic syndrome in Japanese community-dwelling older people: a cross-sectional analysis from the baseline results of the Fujiwara-kyo prospective cohort study. International Journal of Geriatric Psychiatry, 2013, 28(12),1251-1259.(Article first published online: 22 MAR 2013 | DOI: 10.1002/gps.3950 c John Wiley & Sons, Ltd.)
  • 168.山田冨美雄 健康心理学的実践研究としての「減災教育マニュアル」作り 日本健康心理学会研究・実践活動支援委員会特別報告「東日本大震災支援を考える~健康心理学の立場から~」、健康心理学研究、2012, 25,1-11.
  • 167.山田冨美雄・古角好美・小島美幸・村上久美子 ストレスマネジメント教育の現状と養護教諭の取り組みの課題 健康教室(東山書房), 2012,63(3), 4-13.
  • 166.山田冨美雄 災害からの復興を支援するヒューマンケア~輪・和・笑のこころて~ ヒューマン・ケア研究,2012,13(1), 1-7.
  • 165.山田冨美雄  震災ストマネ教育~8回でできる震災ストマネ教育の実際~. 健康教室(東山書房), 2012,63 (4), 9-13.
  • 164.島井哲志・山田冨美雄  日本における看護師と看護学生の喫煙行動とストレスについての検討:2000年から2010年の論文レビューから. 禁煙科学, 2011, 5(2),1-11.
  • 163.山田冨美雄 東日本大震災への対応:半年がたった今こそストレスマネジメント教育を~PGS発ストマネ教育研修プロジェクト~ 健康教室, 2011,62 (11), 9-13.
  • 162.山田冨美雄・山野洋一・沼田康介 コールセンター・オペレータの離職予防をめざしたポートフォリオ型ストレスマネジメント教育介入. ストレス科学, 2011, 26(1), 31-38.
  • 161.高橋隆宜・山田冨美雄・宮野道雄 高齢者の歩容および身体活動量と転倒危険因子の検討. 日本生理人類学会誌, 2011, 16(3), 115-122.
  • 160.山田冨美雄・中野真一・田中邦彦・箱井英寿 驚愕性瞬目反射の視覚プレパルス抑制における青色光の優位性 大阪人間科学大学紀要, 2010, 10,93-99. (2011年3月)
  • 159.高橋隆宜・山田冨美雄・森一彦・宮野道雄 転倒危険因子の抽出に関する研究:高齢者の日常生活中の歩行量と歩行速度に着目して 生活科学研究誌(大阪市立大学), 2010, 9, 33-40.
  • 158.高橋隆宜・山田冨美雄・宮野道雄 高齢者と若年者の歩行動作時の左右動揺 : 歩行の動作解析を用いた検討. 日本生理人類学会誌, 2010, 15(1), 9-16
  • 157.山田冨美雄 ストレスマネジメント教育介入概説. 鍼灸OSAKA, 2010, 26(1), 37-44.
  • 156.山田冨美雄 プレパルス抑制. 分子精神医学,2009,9(4),359-363.
  • 155.島井哲志・山田冨美雄・大竹恵子 女子大学生の喫煙行動へのステージ理論の適用 禁煙科学, 2008, 2, 10-17.
  • 154.山田冨美雄 ベッドサイドのストレスマネジメント:心のケアから心の健康教育への流れ
    ---災害被害者、遺族、難民、難病患者へのアプローチ--- 現代のエスプリ,469,180-192.
    特集『新しいストレスマネジメントの実際:e-Healthから筆記療法まで』、至文堂
  • 153.山田冨美雄・高元伊智郎 ストレスマネジメント教育に求められるモノと理論・技法. 学校保健研究,2006,48(2),90-98. 2006年6月(特集企画「ストレスマネジメント教育」)
  • 152.山田冨美雄・加藤由香 病気の子どものストレスとナースにできるストレスマネジメント. 実践から学ぶ小児のストレスマネジメント こどもケア(新生児・小児看護の専門学習誌),2006,1(2),63-67.
  • 151.山田冨美雄 ・江川猛 モノ作りコンセプトとしての「感動」の生理心理学的測定 生理心理学と精神生理学,2006, 24(1), 49-56. (2006年8月)
  • 150.山田冨美雄 子どものための元気になる心理学:ストレスマネジメントを学ぶ. 子どもの健康科学(日本子ども健康科学研究会), 2005,5(2), 3-9. (2005年12月)
  • 149.山田冨美雄 心理的介入の効果を免疫指標で評価する. 心理学ワールド(日本心理学会編集・発行)、2005、30号、5-8.(2005年7月)
  • 148.平井啓・平井麻紀・前野正子・保坂隆・山田冨美雄 看護師に対する構造化された心理学的サポートグループによる介入プログラムの開発に関する予備的研究. 心身医学, 2005, 45(56), 359-366.(2005年5月)
  • 147.山田冨美雄 地震に遭った:地震などの自然災害に遭った子どもの理解とケア. 児童心理,2005,59(5),521-527(89-95)(2005年3月)
  • 146.百々尚美・山田冨美雄 地域におけるストレスマネジメント教育プログラム. ストレスマネジメント研究, 2004, 2(1), 61-64. (2005年3月)
  • 145.野村信威・山田冨美雄 高齢者に対する回想法の効果評価研究の展望- Evidence Based Medicine(実証に基づく医療)の観点から- ストレスマネジメント研究, 2004, 2(1), 71-78.(2005年3月)
  • 144.増本康平・山田冨美雄 脳疾患患者とその介護者の精神的健康:Reviews ストレスマネジメント研究, 2004, 2(1), 79-86. (2005年3月)
  • 143.山田冨美雄 青少年指導としてのストレスマネジメント教育---ストレスチャレンジ教育事業受講者の活用を期待する--- 月刊少年育成, 2004, 49 (11), 28-35.(2004年11月)
  • 142.山田冨美雄・百々尚美 難病患者の心の健康を支援するストレスマネジメント教育介入---地域での実践研究の概要--- ストレス科学, 2004, 18(4)177-186.(2004年4月)
  • 141.百々尚美・山田冨美雄・服部祥子 高齢痴呆患者を対象としたストレスマネジメント教育. 大阪人間科学大学紀要, 2003, 3, 71-76.(2004年3月)
  • 140.山田冨美雄・井上茂之・百々 尚美・井上 千一・河本ゆう子・辻本実紀・橋本康子・寿美谷明美・中村順子・永井元 テーラー方式モノ作りをサポートする人間環境評価システム. 大阪人間科学大学紀要, 2003, 3,61-70.(2004年3月)
  • 139.土肥伊都子・山田冨美雄 パーソナリティのストレス緩和効果に関する因果分析:ジェンダーの視点を加えて. 神戸松蔭女子学院大学研究紀要、第45号、15-35.(2004年3月)
  • 138.山田冨美雄 行動科学的介入法としてのストレスマネジメント教育 ストレスマネジメント研究, 2003, 1(1), 15-22.(2003年5月)
  • 137.山田冨美雄 子どものストレスマネジメント教育. 小児看護, 2003, 26 (8), 970-973.(2003年8月)
  • 136.山田冨美雄 生活習慣病改善に効果的な「変化ステージモデル」とは何か:考案者のプロチャスカ先生に聞く. 公衆衛生, 2003, 67 (5), 369-374.(2003年5月)
  • 135.山田冨美雄 医療行動科学の理念と目的. 津田彰・坂野雄二(編)現代のエスプリ 431号 医療行動科学の発展:心理臨床の新たな展開, 2003, 35-47.(2003年5月)
  • 134.山田冨美雄・大井紀代・矢野純子・杉原寿子・百々尚美・岸 雪枝・藤原瑞穂・荒木孝治・但馬直子 難病患者のQOL向上を目的としたストレスマネジメント教育プログラム. 大阪府立看護大学紀要, 2003, 9(1), 25-37.(2003年3月)
  • 133.山田冨美雄・百々尚美・外池光雄・増本康平・永井元・山口雅彦 驚愕プローブパラダイムを用いた香りのリラクセーション効果の検討 第15回バイオエンジニアリング講演論文集, 日本機械学会、2003, pp.115-116. 1月20日
  • 132.山田冨美雄 ストレスマネジメント教育. 健康教室, 2003, 54(3)、100-103.(2003年2月増刊号「健康教育の周辺 いま押さえておきたいトピックス30」第5章不安な時代を生きる)、東山書房.
  • 131.百々尚美・山田冨美雄・服部祥子 高齢者を対象とした包括的ストレスマネジメント教育の効果-SMSE-20による評価-. 大阪人間科学大学紀要, 2002, 2, 61-66.(2002年3月)
  • 130.百々尚美・畑美絵・増本康平・山口雅彦・永井元・山田冨美雄・外池光雄 驚愕プローブパラダイムを用いた食品の香り評価. 日本味と匂学会誌, 2002, 9 (3), 631-634. (2002年12月)
  • 129.山田冨美雄 看護と健康心理学:ナーシング・リサーチャへの道 現代のエスプリ「健康心理学:拡大する社会的ニーズと領域」2002, 425号,199-206.(2002年12月)
  • 128.百々尚美・山田冨美雄 小学生の示す震災ストレス反応に及ぼす震度と学年の影響:バウムテストを用いて ヒューマンケア研究, 2002, 3,11-21.(2002年3月)
  • 127.永井元、山田冨美雄 驚愕性瞬目反射パラダイムによる食品の香りの快不快評価.Aroma Research, 2002, 11, 240-243.(2002年3月)
  • 126.山田冨美雄 もう一つの心理工学:健康・臨床心理工学---八木氏へのコメント---. 心理学評論, 2002, 45(1),17-19.(2002年3月)
  • 125.山田冨美雄  瞬目による感性の評価:驚愕性瞬目反射と自発性瞬目による感情評価. 心理学評論, 2002, 45(1),20-32.(2002年3月)
  • 124.八木昭宏・山田冨美雄 心理工学からのアプローチ:前書きにかえて 心理学評論, 2002, 45(1), 1-4.(2002年3月)
  • 123.浅田博・福田淳・山田冨美雄・外池光雄 2002 選択的注意時の視覚情報維持に関する頭頂後頭部皮質活動:自発性瞬目および暗転刺激時の脳磁図解析. 臨床脳波, 2002, 44 (4), 229-233.(2002年3月)
  • 122.山田冨美雄 感情評価のパラダイム:驚愕プローブパラダイム. 生理心理学と精神生理学, 2001, 19(2) ,37-44.  (2001年10月)平成13年10月
  • 121.山田冨美雄 特集によせて:方法論としての生理心理学 生理心理学と精神生理学, 2001, 19(2) 35-36  (2001年10月)平成13年10月
  • 120.山田冨美雄 テレビゲームは対人コミュニケーションにどんな影響を与えたか:十年前の調査からみえるもの. 児童心理, 2001, No.754, 36-42(1044-1050), 2001年7月.
  • 119.Hirokawa, K., Yamada, F., Dohi, I., & Miyata, Y. Effect of gender-types on interpersonal stress measured by blink rate and questionnaires: Focusing on stereotypically sex-typed and androgynous types. Social Behavior and Personality, 2001, 29(4) 375-384.(2001年3月)平成13年3月
  • 118.Yagi, A.,Boucsein, W., & Yamada, F. Introduction (Editorial for the special issue "psychophysiology in Ergonomics" of the International Journal of Psychophysiology) . International Journal of Psychophysiology, 2001, 40, vii-ix.
  • 117.Dohi, I., Yamada, F., & Asada, H. The relationship between masculinity and the typeA behavior pattern: The moderating effects of femininity. Japanese Psychological Research,2001,43(2),83-90.(2001年5月)
  • 116.山田冨美雄 ストレス対処法を育てる教育:ストレスマネジメント教育の考え方と実際. 指導と評価, 2000, 46(12), 31-36. (2000年11月)平成12年11月
  • 115.Hirokawa,K., Dohi, I., Yamada, F., & Miyata Y. The effects of sex, self gender type, and partner's gender type on interpersonal adjustment during a first encounter: androgynous and stereotypically sex-typed couples. Japanese Psychological Research, 2000, 42 (2), 102-111.(2000年5月)
  • 114.Dodo, N., Yamada, F., Tsutsumi, T., & Ohno, T. Stress management education for preparing growing old. Proceedings of the International Congress on Educational Intervention for Lifestyle Modification, 2000, Waseda University, 2000, Pp.69-71.(2000年4月)
  • 113.Yamada, F. Mental health promotion program for school, community, and company. Proceedings of International Congress on Educational Intervention for Lifestyle Modification, 2000, Waseda University, 2000, Pp.56-58.(2000年4月)
  • 112.野田哲郎・夏目 誠・佐藤俊子・花谷隆志・山田冨美雄 勤労者の会社・仕事への満足感に関連する諸要因. 産業ストレス研究, 1999, 6 (3), 141-146. (1999年6月)
  • 111.当目雅代・杉本吉恵・山田冨美雄 精神神経免疫学的看護研究の動向と今後の課題. 日本生理人類学会誌, 1999, 4(2), 13-18.(1999年6月)
  • 110.山田冨美雄・百々尚美・大野太郎・服部祥子 震災ストレス反応の経時的変化におよぼす震度と性の影響---ストレスマネジメント教育のための基礎資料--- 日本生理人類学会誌, 1999, 4(1), 23-28.(1999年4月)
  • 109.山田冨美雄・宮野道雄 阪神-淡路大震災から4年:日本生理人類学会ストレス研究部会4年間の活動を通して. 日本生理人類学会誌, 1999, 4(1), 1-2.(1999年4月)
  • 108.山田冨美雄 青少年のストレスマネジメント教育 青少年問題研究, 1999, 48巻, 1-16.(1999年3月)
  • 107.Asada, H., & Yamada, F. Frontal midline theta rhythms in EEG and blinks during video game reflect a state of attention. In M. Sato, H. Tokura, S. Watanuki (Eds.), Recent Advances in Physiological Anthropology,1999, Chapter 23, 169-175.  Kyushu University Press(1999年1月)
  • 106.Yamada, F. Stress reactions in school-aged children after the great Hanshin-Awaji earthquake. In M. Sato, H. Tokura, S. Watanuki (Eds.), Recent Advances in Physiological Anthropology,1999, Chapter29, 211-216.  Kyushu University Press(1999年1月)
  • 105.山田冨美雄、野田哲朗、夏目誠、山田紅美、佐藤俊子、太田義隆、鎌田美恵子、花谷隆志、岩田和彦 ストレスマネジメントにおける加齢の視点---ストレスドックの知見から--- 大阪府立こころの健康総合センター紀要, 1999, 4 (1), 45-49.(1999年1月)
  • 104. Yamada, F. Frontal midline theta rhythm and eyeblinking activity during a VDT task and a video game: As useful tools for psychophysiology in ergonomics. Ergonomics, 1998, 41, 678-688. (1998年5月)
  • 103.山田紅子・野田哲郎・夏目 誠・佐藤俊子・太田義隆・花谷隆志・鎌田美恵子・山田冨美雄・乾正 ストレス関連疾患の心理的特徴について:ストレスドック受検者を対象として. 大阪府立こころの健康総合センター紀要, 1998, 3 (1), 35-43.(1998年3月)
  • 102.山田冨美雄・服部祥子・土肥伊都子・大野太郎・百々尚美・堤俊彦・野田哲郎・夏目誠 ジェンダーとストレス:ストレスドックでの知見を指導指針に生かす. 大阪府立こころの健康総合センター紀要, 1998, 3 (1), 23-27.(1998年3月)
  • 101.野田哲郎・山田紅子・佐藤俊子・太田義隆・鎌田美恵子・花谷隆志・岩田和彦・夏目 誠・山田冨美雄 学校教師のストレス. 大阪府立こころの健康総合センター紀要, 1998, 3 (1), 9-14. (1998年3月)
  • 100.百々尚美・大野太郎・山田冨美雄・服部祥子 震災後の子どものストレスに及ぼす震度の影響:バウムテストにおける空間利用を指標として日本生理人類学会誌, 1997, 2 (3), 147-150.
  • 99.山田冨美雄 子どもの震災ストレスの実態とストレスマネジメント教育 繊維製品消費科学, 1997, 38(11), 543-548. (1997年11月)
  • 98.山田冨美雄 疲労と癒し:行動的瞑想のすすめ. 疲労の科学,1997,12(1),15-24(1997年8月)
  • 97.山田冨美雄 子どもの震災ストレス:ケア・マニュアル作成への指針. タイプA, 1997, 8(1), 55-60. (1997年7月)
  • 96.山田冨美雄 心理的ストレスの評価とそのマネジメント バイオメカニズム学会誌、1997、21(2), 69-74. (1997年8月)
  • 95.山田冨美雄 子どものストレスをわかる教師に:教室でいち早くストレスをみつけ、対処する。 教育相談研究, 1997, 87, 22-23. (1997年4月)
  • 94.野田哲朗・夏目誠・佐藤俊子・山田紅美・太田義隆・花谷高孝・山田冨美雄・米田博・堺俊明・高垣祐・乾正 ストレスドックの試み(その2)ストレス関連疾患と抗TNP抗体との関係. 大阪府立こころの健康総合センター研究紀要, 1997, 2, 99-102. (1997年3月)
  • 93.佐伯恵子・山口由美子・曽根美和・山田冨美雄・服部祥子 被災地中学生の心身の不調感とその影響因子. 大阪府立看護大学紀要, 1997, 3(1), 3-14.(1997年3月)
  • 92.大森慈子・山田冨美雄・宮田洋 対人認知における瞬目の影響 社会心理学研究, 1997, 12(3), 183-189.(1997年2月)
  • 91.Omori,Y., Miyata,Y., & Yamada, F. The effects of visibility and memory load on blink rate during visual search task. Current Biofeedback Research in Japan 1995-96, 1-6. (1997年2月)
  • 90.大野太郎・山田冨美雄・服部祥子 阪神・淡路大震災による非行少年のストレス. 日本生理人類学会誌, 1996, 1 (4), 215-222.
  • 89.山田冨美雄 まばたきの生理心理学:まばたきでわかる”こころ”と”からだ”. 新しい眼科, 1996, 13(11), 1651-1656.
  • 88.永井元・山田冨美雄 生理人類学からみた食と嗜好性 科学と工業,1996,70(11),459-465.
  • 87.山田冨美雄 タイプA児のストレスとそのマネジメント 児童心理,1996,No.665(9月号), 33-40.(1996年9月1日)
  • 86.Yamada, F. Frontal midline theta rhythm and eyeblinking activity during the VDT task and video game. Psychophysiology in Ergonomics PIE, 1996, 1(1), 73-74.(1996年5月31日)
  • 85.山田冨美雄 見やすいディスプレィ 現代のエスプリ「使いやすさの科学」, 1996、348号、138-146(1996年6月)
  • 84.増田公男・島井哲志・山田冨美雄 子どものビデオゲーム遊びの追跡研究. 金城学院大学論集通巻166号,人間科学編21号、1996, 51-65.(1996年3月20日)
  • 83.野田哲朗・夏目誠・佐藤俊子・山田紅子・東牧子・太田義隆・花谷孝志・山田冨美雄・高垣裕・千原精志郎・乾正 ストレスドックの試み(その1):概要と意義 大阪府立こころの健康総合センター研究紀要、1996、1巻1号、25-28.(1996年3月1日)
  • 82.山田冨美雄・浅田博・宮田洋・竹中晃二・田中宏二 分泌型IgAを指標としたストレス反応性とソーシャルサポートネットワークサイズ 大阪府立看護大学紀要,1995, 2(1), 41-48. (1996年3月1日)
  • 81.Yamada, F. Development of the personal computer assisted stress management instruction sysmte. Proceedings of the International Conference on Stress Management Education, 1996, pp2-6.(1996年1月27日)
  • 80.中村美幸・永井 元・中川 正・山田冨美雄 驚愕性瞬目反射による食品の匂いの嗜好評価. 日本味と匂い学会誌、1995, 2 (3), 259-262.
  • 79.山田冨美雄 小学児童のタイプA 現代のエスプリ、No.337、タイプAからみた世界、1995、178-185.(1995年7月1日)
  • 78.Yamada,F., & Yamazaki,M. Effect of Fmθ biofeedback on anxiety. T.Kikuchi, H.Sakauma, I.Saito, & K.Tsuboi(Eds.), Biobehavioral Self-Regulation: Eastern and Western Perspectives, Springer, 1995, 203-208.(1995年7月1日)
  • 77.Noguchi,E., Tani,M., & Yamada,F. The research on "KAN MUSHI" syndrome. T.Kikuchi, H.Sakauma, I.Saito, & K.Tsuboi(Eds.), Biobehavioral Self-Regulation: Eastern and Western Perspectives, Springer, 1995, 89-93.(1995年7月1日)
  • 76.山田冨美雄・宮田洋・竹中晃二・田中宏二 分泌型IgAを用いたストレス反応性の評価.大阪府立看護大学紀要,1995, 1(1), 47-50. (1995年3月1日)
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  • 66.竹中晃二・Zaichkowsky, L.D. ・山田冨美雄・長田恵子 単一運動の急性効果に関する研究:運動直後における心理的ストレス課題中の生理反応.体力研究,1993,83,92-99. (1993年3月
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  • 63.山田冨美雄 ファミコン遊びは心の健康を損なうか.児童心理,1993,47,(2),254-259. (1993年2月1日)
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  • 61.藤川治・坂口俊二・川本正純・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦 足部冷水負荷実験における室温順応の季節変動(2).Biomedical Thermology,1992,12,(3),216-219. (1992年12月1日)
  • 60.堀川隆志・坂口俊二・谷万喜子・西口理恵・川本正純・藤川治・山田冨美雄・錦織綾彦 足背部コンタクトサーモグラフィによる冷え症皮膚温分布のパターン化について.Biomedical Thermology,1992,12,(3),204-207. (1992年10月1日)
  • 59.坂口俊二・藤川治・川本正純・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦 足部冷水負荷後の皮膚温回復速度と置鍼刺激(第2報).Biomedical Thermology,1992,12,(2),58-62. (1992年10月1日)
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  • 56.時田学・山田冨美雄・島井哲志・田多英興 こどもが熱中するコンピュータゲームの実態調査(1)普及度と遊び方 人間工学, 1992, 28(Suppl.), 452-453. (1992年4月20日)
  • 55.山田冨美雄・藤川治・錦織綾彦・川本正純・堀 浩・宮田洋・林英昭 ビデオゲーム、アニメ視聴、およびストループテスト中の瞬目とFmθ 関西鍼灸短期大学年報,1991, 7(1), 73-81. (1992年4月1日)
  • 54.山田冨美雄・川本正純・藤川治・田中 衛・和田清吉・島井哲志・松田俊・田多英興 子供の健康とコンピュータに関する調査(第二報):ゲーム中・後の子どもの行動に関する質 問項目の分析 関西鍼灸短期大学年報,1991, 7, 66-72. (1992年4月1日)
  • 53.増田公男・山田冨美雄 児童期におけるビデオゲーム遊びの実態と社会性・自制心の関係.金城学院大学論集,1992, (通巻146号), 73-99. (1992年3月20日)
  • 52.藤川治・川本正純・山田冨美雄・堀川隆志・坂口俊二・山本真理子・錦織綾彦 足部冷水負荷実験における室温順応の季節変動. Biomedical Thermology, 1991, 11(2), 72-76. (1991年10月1日)
  • 51.川本正純・藤川治・山田冨美雄・堀川隆志・坂口俊二・山本真理子・錦織綾彦 足部冷水負荷後の皮膚温回復速度と置鍼刺激.Biomedical Thermology, 1991, 11(2), 58-60. (1991年10月1日)
  • 50.山田冨美雄・田多英興・島井哲志・増田公男・時田学・松田俊・鈴木隆男・福田恭介・山崎勝之・川本正純・藤川治・田中衛・和田清吉 子供の健康とコンピュータに関する調査(第一報):調査のあらましとコンピュータ利用の現状.関西鍼灸短期大学年報,1990, 6, 62-78. (1991年4月1日)
  • 49.竹中晃二・Zeichkowsky, L.D.・山田冨美雄 異文化受容ストレスに関する研究:米国における日本人留学生のストレス反応. 体力研究, 1991, 77, 62-72.  (1991年3月1日)
  • 48.藤川治・川本正純・堀川隆志・山田冨美雄・上山真理子・坂口俊二・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸の治療効果に関する研究(第6報):公孫穴、内関穴刺激の上半身皮膚温度分布に及ぼす影響.日本東洋医学系物理療法学会誌,1990,15, **-**.
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  • 44.藤川治・川本正純・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 鍼灸臨床における全身調整穴の刺激効果(1):公孫穴、内関穴刺激の体幹部皮膚温に及ぼす影響.Biomedical Thermology, 1990, 10, 68-71.
  • 43.田多英興、山田冨美雄 覚醒・催眠条件下の監視作業における瞬目・心拍・脳波の変化 催眠学研究(日本眠医学心理学会誌)Vol.34,No1,
  • 42.山田冨美雄・川本正純・藤川治・和田清吉・堀 浩・宮田洋 小型ビデオカメラを用いた瞬目活動モニターシステム.関西鍼灸短期大学年報, 1989, 5, 96-100.
  • 41.山田冨美雄・三戸秀樹・宮田洋 視覚疲労の他覚的指標としての瞬目活動.関西鍼灸短期大学年報,1989, 5, 86-95.
  • 40.藤川治・川本正純・堀川隆志・山田冨美雄・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸の治療効果に関する研究(第5報):三陰交穴刺激による上半身の皮膚温分布に及ぼす影響について.日本東洋医学系物理療法学会誌,1989, 15, 58-61.
  • 39.藤川治・川本正純・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(13):刺激直前皮膚温と刺激後の温度変化の相関について.Biomedical Thermology、1989,9,1,215-217.
  • 38.堀川隆志・藤川治・川本正純・山田冨美雄・錦織綾彦・和田清吉・田中衛.サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(12):右合谷穴ハリ通電刺激の強度効 果について(その2).Biomedical Thermology、1989,9,1,212-214.
  • 37.和田清吉・堀川隆志・茨木千賀子・藤川 治・川本正純・湯田 昭・山田冨美雄・錦織綾彦 腰痛に対する移動合谷穴の効果(その2)日本東洋医学系物理療法学会誌, 1988, 14, 130-132.
  • 36.藤川 治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・和田清吉・田中 衛 サ-モグラフィによる鍼灸の治療効果に関する研究(第4報):足三里穴刺激による上半身の皮膚温分布に及ぼす影響について. 日本東洋医学系物理療法学会誌, 1988, 14, 93-96.
  • 35.山田冨美雄・錦織綾彦・川本正純・藤川治・堀川隆志・和田清吉・堀浩 痛み関連電位後期陽性成分のハリ鎮痛による変化.関西鍼灸短期大学年報, 1988, 4, 22-28.
  • 34.山田冨美雄 痛み知覚の指標としての事象関連脳電位.生理心理学と精神生理学, 1988, 6, 1, 9-16.
  • 33.山崎 正・三橋美典・山田冨美雄 ヨーガ瞑想のEEG特性.催眠学研究, 1988, 32, (2), 4-13.
  • 32.堀川隆志・藤川 治・川本正純・山田冨美雄・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(11):右合谷穴ハリ通電刺激の強度効果について. Biomedical Thermology, 1988, 8, 175-177.
  • 31.川本正純・藤川 治・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦・和田清吉・田中 衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(10):手部、下腿部へのレーザー照射 による胸腹部皮膚温の変化. Biomedical Thermography, 1988, 8, 182-184.
  • 30.藤川 治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(9):手部、下腿部ハリ鍼通電刺激による胸腹部皮膚温の変化.Biomedical Thermography, 1988, 8, 178-181.
  • 29.山田冨美雄・藤川 治・川本正純・堀川隆志・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(8):パソコンによるデータ処理システム. Biomedical Thermography, 1988, 8, 49-51.
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  • 27.和田清吉・堀川隆志・中曽弥徹・藤川治・森田千賀子・山田冨美雄・川本正純・錦織綾彦 スポーツ障害(腰痛)に対する移動合谷:上池穴の効果(その1).日本東洋医学系物理療法学会誌, 1987, 13, 115-118.
  • 26.堀川隆志・森田千賀子・山田冨美雄・藤川治・川本正純・錦織綾彦・湯田昭・和田清吉・堀浩 本学附属鍼灸治療所の臨床実態とその分析(その2).日本東洋医学系物理療法学会誌, 1987, 13, 76-79.
  • 25.茨木千賀子・堀川隆志・山田冨美雄・藤川治・川本正純・錦織綾彦・湯田昭・和田清吉・堀浩 本学附属鍼灸治療所の臨床実態とその分析(その1).日本東洋医学系物理療法学会誌, 1987, 13, 38-42.
  • 24.藤川治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸の治療効果に関する研究(第3報):置鍼通電刺激の上半身の皮膚温分布 に及ぼす影響について。日本東洋医学系物理療法学会誌, 1987, 13, 65-70.
  • 23.堀川隆志・山田冨美雄・平井高広・川本正純・藤川治・錦織綾彦・茨木千賀子・和田清吉・堀浩 鍼鎮痛時脳波の検討.関西鍼灸短期大学年報, 1987,3, 76-79.
  • 22.山田冨美雄・堀川隆志・藤川 治・和田清吉・三戸秀樹 VDT作業者の目の疲労に関する基礎調査:目疲労自覚症状調査票の作成と適用.関西鍼灸短期大学年報, 1987,3, 27-34.
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  • 20.山田冨美雄・堀川隆志・藤川 治・川本正純・錦織綾彦・和田清吉・田中 衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(7):朝型・夜型テストと皮膚温. Biomedical Thermography, 1987, 7, 50-53.
  • 19.堀川隆志・川本正純・山田冨美雄・藤川治・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(6):指尖皮膚温と温・冷覚閾.Biomedical Thermography, 1987, 7, 196-198.
  • 18.川本正純・藤川 治・山田冨美雄・堀川隆志・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(5):合谷レーザー照射の体幹部皮膚温に及ぼす影響.Biomedical Thermography, 1987, 7, 183-185.
  • 17.藤川治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・錦織綾彦・和田清吉・田中衛 サーモグラフィによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(4):合谷ハリ鍼通電刺激の体幹部皮膚 温に及ぼす影響. Biomedical Thermography, 1987, 7, 193-195.
  • 16.山田冨美雄 ヒトにおける痛み関連脳電位.関西鍼灸短期大学年報, 1987,2, 10-16.
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  • 14.川本正純・山田冨美雄・藤川治・堀川隆志・和田清吉・田中衛 子午の法則のサーモグラフィーによる考察.日本東洋医学系物理療法学会誌, 1986, 12, 125-126.
  • 13.藤川治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・和田清吉・田中衛 サーモグラフィーによる鍼灸の治療効果に関する研究(第2報):置鍼通電刺激の体幹部皮膚温分布に及ぼす影響について.日本東洋医学系物理療法学会誌, 1986, 12, 117-120.
  • 12.藤川治・山田冨美雄・堀川隆志・川本正純・和田清吉・田中衛 サーモグラフィーによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(3):鍼通電刺激による体幹部皮膚温の経時的変化について.Biomedical Thermography, 1986, 6, (1), 57-59.
  • 11.山田冨美雄・堀川隆志・藤川治・川本正純・和田清吉・田中衛 サーモグラフィーによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(2):心理学的尺度と皮膚温の日内変動.Biomedical Thermography, 1986, 6, (1), 38-40.
  • 10.堀川隆志・山田冨美雄・藤川治・川本正純・和田清吉・田中 衛 サーモグラフィーによる鍼灸臨床に関する基礎的研究(1):指尖皮膚温と温度覚の日内変動. Biomedical Thermography,1986, 6, (1), 54-56.
  • 09.Yamada, F., & Miyata, Y. Enhancement of the lead-stimulus inhibition induced by key-pressing to S1. Annual Report of Kansai College of Acupuncture Medicine, 1985, 1, 9-13.
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